興信所は昔の恋人を探してくれる?

内容によるが興信所に依頼は可能

興信所に依頼する調査として多い部類に入るのが人捜し(昔の恋人や好きだった人)の調査になります。青春時代から何十年と経ち、いい年齢になり人生を振り返るとふと思い出す。そういうキッカケで依頼してみようかなと考えられる方が多いです。見出しにも書いていますが内容によっては依頼を受け付けることが出来ない可能性があります。それは、探してほしい人物の住所をコッソリ教えてほしいというものです。対象者の方にも生活やプライバシーがある中で依頼者様に対しコッソリ教えるとなると、対象者の方に対して恐怖心を与えてしまうかもしれません。そこで博多興信所では依頼者様に手紙などを書いてもらい、それに連絡先なども記載してもらいます。その手紙を調査員から対象者に渡しもしよろしければ連絡をして下さいという形で調査を進めます。実際に連絡がありましたという報告を依頼者の方から聞くと、とても嬉しく達成感を感じる調査の一つです。

ストーカーは断ります

上でも書いたとおり、探し出してほしい人物が住所を教えたくない(実務でそういったことは滅多にありませんが。)と言われれば、それは依頼者に対しても教えることが出来ません。また、よくあるのが警察に接近禁止命令が出ているが探してもらえるか?という質問です。当たり前ですが、接近禁止命令が出ている以上は興信所も依頼をお断りさせて頂きます。あくまでも、相手の許可が必要だということを念頭において下さい。

調査料金はいくらくらい?

昔の恋人や好きだった人を探したいが料金が一番気になる部分だと思います。調査料金の決め方としては一番重要なのは情報量になります。昔の恋人や好きだった人という経緯から考えると、フルネームで名前や地元の場所、趣味や居住している都道府県程度は情報としてあるかもしれません。些細な情報から発見に繋がるという場合もありますので、趣味や資格は何をもっている、専門学校に確か行ったはずなど役に立つか分からない情報でもまとめて教えていただけると発見率も高めることができます。

興信所に昔の恋人を探してもらうコツ

最低限の情報を提供しよう

興信所が昔の恋人や好きだった人を探すためには事前情報が重要になってきます。興信所の人間に魔法使いでもいればすぐに発見できるでしょうが、地道な調査の中で発見まで至るものです。名前も分からない、年齢も分からない、何も分からないけど頭の中にはあの人の顔を思い出す・・・という状況では探しようもありません。名前や大体の年齢などは最低限の情報です。興信所としてはフルネームで名前を教えてもらいたいですね。

小さな事でも情報を提供しよう

依頼者様の判断でこんな情報を興信所に言っても仕方ないだろうと判断するのはよくありません。ものすごく些細な情報で発見まで至るケースは珍しくないからです。例えば探してほしい人物の名前が「福岡 太郎」という人物だとします。興信所では「福岡 太郎」という人物を探すために調査するわけですが、同姓同名も当然いるわけです。そうなると情報を精査していくためには、「福岡 太郎」という人物の付随した情報もあったほうがいいわけです。例えばテニスが趣味であればテニスをしている「福岡 太郎」という人物を探し出せれば、対象者である「福岡 太郎」である可能性が高いという訳です。これは一つの例としてあげましたが、他にも色々と発見する為のルートを考えられますので小さな情報でもどんどん提供してください。

福岡の博多興信所に探してもらいたい

無料相談から受付中

福岡の博多興信所でも人捜し調査はしていますので無料相談にて連絡下さい。人捜しをするにはコツも必要ですし、センスを問われる調査でもあります。聞き込み一つからどれだけの情報を得られるのか、情報収集の時点でどれだけ情報を得られるのかが発見に至るまでの勝負となります。また、博多興信所では実績もあり発見後に連絡をとりあっている人たちもいます。まずは、博多興信所に相談し調査が可能であるかどうか連絡下さい。

低料金で受任致します

興信所の料金は決して安いものではないですので人捜しでは報酬制をとっています。時間制ですとあっというまに高額になってしまうケースが多いです。イメージとしては着手金+報酬金という形をとっており、報酬金の部分は発見後に支払ってもらうという安心プランをご用意しております。

まとめ

昔の恋人に会いたい、昔好きだった人に会いたいと思う方は意外と多くいらっしゃいます。また私も発見後に連絡がきましたという報告を頂くと心の底から嬉しくも思います。依頼者様の年齢層も若い人たちというよりかは、40代以上の人達に人気な調査になります。もし捜してもらおうかな?と悩まれているのであれば相談だけでもして下さい。